この写真を撮った時間は21時21分です。日本だともう真っ暗な時間帯ですがヨーロッパではまだまだ明るい時間帯です。薄暮のハーフプレーなら21時スタートでも大丈夫そうです。 こんな時間まで明るい環境であればゴルフは上達しやすいはずです。...
ローマのテレビでも主役はトランプさんです。プーチンさんとゼレンスキーさんが話題の中心なのが、さすがにヨーロッパという感じがしますが、日本と大きく変わらないところも有りました。それは右と左の「論戦」という名の罵り合いが有ることです。(私のイメージでは、左には少しキレ気味の女性で、右には頑固そうなジジイというパターンが多いと思われます。これも世界共通のパターンのような気がします。) 微妙に世論の分断を煽っているようで私は罵り合うテレビの内容が余り好きにはなれません。それよりも子供達が明るくなるような話題が溢れる世界にして欲しいですし、有識者の方なら皆んなが明るくなる様にお知恵を使って頂けると嬉しいです。
ローマのホテルにて 絵画が「和風?」でした。 5月6日追記 「和風」の絵かと思いましたが、1日ローマ観光して分かったことは、この絵は「コロッセオの剣闘士」のような気がしてきました。
イタリアの青色を見ると、大阪のレッスン生さんを思い出します。 流暢な大阪弁にイタリア人のようなユーモアさをお持ちの方でした。
2026 PGAティーチングプロアワード【優秀賞】受賞 ①受賞の感想とこれからの展望 ②写真で振り返るアワード
前倒しスイングはスイングの完成度が上がるほどに前倒しの動作をしている様には見えなくなってきますが、やっている本人は「これでもか」という程に前倒しの動作を取り入れているという事は多々あります。 外から見えているモノと内情は全く違うという事になるのです。...
今回のレッスン生さんのスイングですが、良い点はスイング中に下半身にブレが無いところです。下半身にブレが無いからこそ直ドラの練習が出来るのです。 日々の練習で、ミート率が少し悪いと感じる方はこの動画の真似をして練習してみても良いと思います。
YouTubeに韓国からメッセージをいただきました。 8年前のパッティング動画を解説する動画に対してメッセージをいただいたのですが、その動画こそが前倒しスイングを習得する時の基本技術を解説している大切なレッスン動画だと私は考えていました。その動画に対してメッセージをいただけた事がとても嬉しかったです。...
今回のラウンドレッスンでご指導させていただいた内容は、「飛ばしたい(飛距離を出したい)」と思った時ほど、ゆっくりとスイングする事が必須になるという内容でした。...
ゼクシオ フォージド アイアン(2013年モデル)を試打した感想を書かせていただきます。 シャフトのスペックは純正のカーボンシャフト(MX-4000)硬さRです。今となっては希少価値が有りそうな3番アイアンからサンドウェッジまでの10本セットを試打しました。...